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観光地レポート プリント
2016年江南旅行図鑑
役立ち度:
(2票) 更新日:2016年01月18日

もうすぐ2016年の旧正月を迎えます、まだどこへ行くか迷っていますか?心配しないで、この図鑑を踏まえて、あなたの旅行計画を作りましょう。六ヶ月、六つの江南町、異なる江南を見よう。

【1月・紹興安昌古鎮

安昌古町は紹興市の西北に位置して、柯橋と寄り添っています。川を主体として、両岸に作られた町です。今の安昌古鎮は20年前の西塘のようです。

ここに沢山の観光客がないし、チケットも必要ないし、あるのはありのままの水郷風情だけです。なぜ一月は安昌古鎮に行くか?それはもちろん、もうすぐ旧正月ですから。

毎年の一月に、町の人達は自分の手でソーセージを作ります。中国特別の技で作られたソーセージはユニークです。そして、ソーセージを門の前に掛けます。それとこれにあわせるイベントもあります。子供をつれて、ここの中国年を感じましょう。

 

【 2月・寧波寧海前童古鎮

前童古町は映画「理髪師」によって有名になりました。有名なんですけど、交通は不便で、ここの観光客が少ないです。でも、その不便さのおかけで、ここはありままの時代気配を守ってきました。

毎年の旧正月は前童古鎮の一番賑やかな時です、500年を続けた大盛会です。そして、毎年の前童元宵(2016年は2月22日です)に、ここはライトーショーを行います。そして、花火大会もありますよ、ライトーと花火を相まって、壮観です。

 

【3月・開化台回山桃源村】

開化から台回山への途中、所々も金色の菜の花です。春は美しい季節です、美しい季節には美しいものを見るべきです。3月に台回山桃源村へ行きましょう、まるで天国のような美しい景色が見えますよ。

台回山の棚田は「江南ポタラ宮」の美名があります。菜の花を敷き詰め、どこから見ても絵のような絶景です。撮影が好きの人にとって、ここは最高の撮影ポイントです。

もちろん、ここは菜の花だけではない、ここの緑茶も絶品です。農家に座って、開化龍井茶を一口飲んで、それは大自然の匂いです。

 

【4月・寧波慈渓鳴鶴古鎮】

慈渓鳴鶴古鎮の修復は二年を続きました、ボロボロな町が今は少し元の姿を取り戻しました。清明節のときはここに来て、清明暖茶を飲もう。福苑茶館は鳴鶴古町にちょっと有名な茶屋です、店に入る瞬間、あなたはこの町の深い歴史を感じます。

【5月・紹興嵊州崇仁古鎮】

ここにレストラン、ホテルなどはない、あるのはただ静かな文化のみ。崇仁の民家の飾りが多いで、でも色は少ないです。白い瓦と青色の壁、徽派建築物の典雅を示されています。

ここ人々達は、子供から老人まで、全部書道の達人です。なぜなら、ここは王羲之の故郷ですから。毎年の四月と五月は崇仁古町で一年一度の書道節を行います、書道が好きの人は絶対見逃さないでよ。

 

【6月・台州仙居皤灘古鎮】

台州の群山の中で、ある町が千年繁栄しています、それが仙居皤灘古鎮です。ここはかつで歴史に名を響いています、ここの塩商人は中国一と言っても過言ではない。ここの人々達皆経営の才能を持っています。

仙居と言えば、必ずそのヤマモモです。毎年6月になったら、仙居の山は真っ赤になります。仙居のヤマモモは三つの得点があります:その一、歴史が古い、既に1000年以上の歴史をっています!その二、特別の土に育て、ジュースが多いです!その三、実が大きい!普通のヤマモモの二倍以上の大きさがあります。

そうだ、ヤマモモソースを忘れるな!
 

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