寧波市内観光1日(寧波市内ホテル送迎付き)基本情報|プリントアウト
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寧波市内観光1日(寧波市内ホテル送迎付き)
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(0件) 更新日:2020年04月12日

日本ではあまり知れられていないかもしれないが、中国では有名な「国家歴史文化名城」と指定された寧波は、長い歴史を持ち、国の歴史と文化の都市である。最高の存続の木造建築として知られている「天一閣」や、日本の曹洞宗の開祖として敬われる道元禅師が4年も修業していた「天童寺」など、盛り沢山の観光資源を1日で回ります。

スケジュール

時間 交通 スケジュール内容
09:00 自動車

【お迎え】

担当ガイドが宿泊ホテルまたはマンションまでお迎えに上がります。

ホテル老外灘(約15分)

09:15 徒歩

【老外灘】

老外灘はドイツ、イタリア、フランスなど諸国のスタイルを融合した寧波新時代を象徴するエリアです。租界時代から残した建築と現代的なファッションが完璧に融合しています。

10:30 徒歩

【天一閣】
 
1566年にかけて創建された、中国に現存する最古の書庫。アジアで最も古い図書館であり、世界に現存する三大家族図書 館でもある。約8万冊を超える古書籍が収蔵され、地方誌と登科録(科挙の試験合格者名簿)は明代史研究の重要な資料といわれる。  

12:00 なし

【昼食】

昼食は老舗「狀元樓」にて海鮮料理をご賞味ください。

13:30 徒歩

【天童寺】
 天童寺(てんどうじ)は、「天童禅寺」とも呼ばれ、「東南佛國」とも称される、著名な禅宗の寺院である。

 天童寺と日本の仏教の関係は深く、日本の曹洞宗の開祖として敬(うやま)われる道元禅師は、24歳(1223年)で博多を出航し、28歳 (1227年)で帰国するまでの4年間を、天童寺で修行した。

15:00 徒歩

【阿育王寺】
 西晋の大康3年(282年)に創建されたこの寺は奈良時代日本へ渡来した鑑真や宋代の道元、明代の画僧雪舟など日中文化交流史上重 要な寺院である。
  

16:30 自動車

【解散】

専用車にてホテルへ送迎いたします。

ホテル到着後、解散となります。

お疲れ様でした(。*・д・。)ノ

ツアー料金

基本情報

ツアー名 寧波市内観光1日(寧波市内ホテル送迎付き)
ツアーコード JPSHNOPT0248
催行日 毎日
最小催行人数 2名様
所要時間 約8時間
食事条件 昼食1回
案内ガイド 日本語ガイド
お申し込み期限 三日前
お申し込み条件 特になし
キャンセル条件 【キャンセル料規定】
前日・・・50%
当日・・・100%

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